メディアージュクリニック
大阪梅田院
美容皮膚科|エイジマネジメント|ピル外来

メディアージュクリニック大阪梅田院

年代別のお肌の悩み

肌は確実に衰えていきますどんなにキレイなお肌の方でも、エイジングケア(老化対策)をしていなければ、肌は確実に衰えていきます。
たとえ今シミやシワ、乾燥などのお悩みがまったくなくても、毎日の紫外線対策や十分なスキンケア、内側のインナーケアをしている人としていない人では、5年後10年にはお肌はまったく変わってしまうのです。

  • 20代

  • 30代

  • 40代

  • 50代〜60代

30代の方

“お肌の曲がり角”は一般的に25歳〜28歳といわれますが、実感としては、30代になって肌の老化を感じ始めたという方が多いです。身体の不調が増えたり、シミやシワなどの老化のサインが出てきたりと、ふと年齢を感じることが増えてきます。バランスの取れた食事や規則正しい生活、紫外線対策や乾燥対策をしっかり意識するようにしましょう。

30代に多い肌トラブル

30代はお肌の「安定期」です。水分と油分のバランスが整っていく反面、美しい肌のピークを過ぎて細胞の老化が少しずつ進み、肌の衰えを感じはじめる時期です。ターンオーバーの周期が遅くなっていくことでメラニンが排出しにくくなり、肌のハリや潤い、弾力を支える成分の減少やホルモン分泌の減少などが出てきます。

シミ

光老化は長い年月をかけて忍び寄る

紫外線をほんの数分間浴びただけでも肌はダメージを受けます。これが数年~数十年積み重なり、紫外線を浴び続けることで、シミやシワ、たるみなどを引き起こします。これが「光老化」です。
太ももの内側やお尻などほとんど紫外線を浴びない部分の皮膚はやわらかくツルツルしていて、若い人の肌も年齢を重ねた人の肌もそう変わりません。しかし、手の甲や顔の皮膚では、年齢によって肌の状態が大きく変わってきます。このことからも、紫外線が肌の老化に深く関係していることがわかります。
紫外線の本当の怖さは、すぐに赤くなったり黒くなったりするのではなく、長い年月をかけて蓄積されて起きてくる肌の変化「光老化」にあるのです。

10代で浴びた紫外線が、30代のシミをつくる

シミの多くは紫外線による「光老化」が原因です。数年~数十年前に無防備に浴びた紫外線ダメージが、肌や体の老化ととともにシミとなって現れてくる老化のサインです。紫外線の他にも、加齢によるターンオーバーの停滞や精神的なストレス、ホルモンバランスの乱れ、摩擦や外傷、ニキビ痕などもシミの原因となります。

一口に「シミ」といってもその種類は様々です。生まれつきあるソバカスやあざ、生活の中でできてきたシミや肝斑など、それぞれの症状や原因に応じた治療を行うことが大切です。

シミをつくる4つの原因

①「紫外線」によるメラニンの増加

肌の老化の原因は8割が紫外線です。波長の短い紫外線UVBは直接的に皮膚の細胞を攻撃してDNAを傷つけます。紫外線を受けると、皮膚は細胞を守るためにメラノサイトを刺激してメラニン色素を作り出します。
通常は、紫外線を浴びなくなるとメラニン色素は作られなくなり、ターンオーバーによってメラニン色素が排出されて元の肌色に戻ります。しかし、皮膚細胞のDNAに変異が起こると、メラノサイトが活性化したままの状態となって、メラニン色素の生成が排出よりも過剰になってしまいます。ターンオーバーのサイクルが乱れメラニン色素の排出が滞ると、大量のメラニン色素が皮膚に留まり沈着してシミができてしまいます。

②「活性酸素」によるメラニンの増加

肌の老化の原因は8割が紫外線ですが、紫外線による細胞へのダメージの他に、紫外線を浴びることで活性酸素を増え、酸化ストレスによって老化の進行が高まることが原因とされています。
ストレスを感じている状態ではリラックスした状態より約3倍も活性酸素が発生し、活性酸素によってメラニンが約1.3倍に増加するという調査結果があります。活性酸素を増やす原因はいくつもありますが、一番大きなものが「紫外線」と「ストレス」なのです。

③「炎症」によるメラニンの増加

皮膚に炎症が発生すると、炎症によるダメージを回復するために、新しい細胞を作ろうとする働きが活発化します。そうするとメラノサイトも一緒に活性化してしまい、メラニン色素の産生が促進されて色素沈着が起こります。

④「ホルモンバランスの崩れ」
によるメラニンの増加

ストレスや生活習慣の乱れなどからホルモンバランスが乱れると、メラノサイトの活動が活発になり、シミが増える傾向にあります。
また、生理周期で排卵後から月経までの2週間や妊娠中は、メラニンを増加させる黄体ホルモンが上昇しているため、シミができやすくなります。

シミができるメカニズム

①紫外線を浴びてメラニンがつくられる

紫外線を浴びると表皮にあるメラノサイトに信号が送られ、メラノサイトが活性化してメラニン色素が生成されます。

②ターンオーバーによってメラニンを排出

表皮の最下層にある表皮細胞は、約28日かけて皮膚表面に押し上げられ、通常は垢となって剥がれ落ちていきます。紫外線を浴びてできてしまったメラニン色素も、ターンオーバーによって排出され、次第に剥がれ落ちていきます。
このターンオーバーの周期は年齢と共に少しずつ長くなり、30代では40日もかかります。メラニンを含む古い角質が表面に留まることで、肌がくすんで見えたり、シミがより濃く見えたりします。

③大量のメラニンが沈着してシミができる

メラニン色素の生成が排出よりも過剰になったり、ターンオーバーの周期が長くなることでメラニン色素の排出が滞ると、大量のメラニン色素が皮膚に留まり沈着してシミができてしまいます。
20代の頃よりも30代ではターンオーバーの周期が長くなっています。10代の頃に多く紫外線を浴びていた方は特に十分なシミ対策を行い、[気づいたら顔中シミだらけ…」なんてことがないように美しい30代の肌をつくりましょう。

今すぐできるシミ対策

②保湿ケア

肌が乾燥するとバリア機能が低下して、紫外線ダメージを受けやすい状態になり、シミの原因となるメラニンが過剰になってしまいます。肌の乾燥はターンオーバーを低下させ、メラニンが排出されずに肌の中で停滞してシミの悪化に繋がります。徹底した保湿ケアを続けることで、シミの発生リスクを抑え、健やかな肌を保つことができます。

①紫外線対策

多くの方は、夏場は日焼け止めクリームや日傘などでUVカットをしていますが、それだけでは十分ではありません。目から入る紫外線をカットすることも実はとても大切です。紫外線は目の炎症を引き起こすだけでなく、脳下垂体を経由してメラニンを増やすことがわかり、目に入る紫外線が肌を黒くする可能性があるという論文が発表されています。

③シミへの有効成分を積極的に摂る

シミの原因となるメラニンを抑え、できてしまったシミを薄くするビタミンCやLシステイン。高い抗酸化作用をもつプラセンタやピクノジェノール、αリポ酸も、シミを薄くし、シミができにくい肌をつくります。色素沈着の原因となる炎症にはトラネキサム酸が効果的です。肌の新陳代謝を促すビタミンA、血流を改善するビタミンEも美肌には欠かせません。
シミに効果を発揮する成分が常に体の中に十分量ある状態にしておくことが大切です。

30代にオススメのシミ治療

顔全体のシミ・ソバカス・くすみに

フォトブライト(フォトフェイシャル)

世界最高レベルのサイトン社のBBLs光治療器は、美容医療先進国アメリカにおいて「キング・オブ・レーザー」と呼ばれ、数ある最新鋭の治療器の中でも信頼性の高い医療機器として知られるマシンです。従来IPL機器の数倍の治療効果を有するとされるフォトフェイシャルの進化版で、治療直後から改善を実感できます。

ピコレーザートーニング

治療困難とされてきた肝斑の最新治療。従来のQスイッチレーザーの1000分の1「ピコ秒」で照射されるため、通常のトーニングよりも安全で肌に優しく、より早く高い効果が期待できます。肝斑だけでなく、フォトフェイシャルでは改善が見られなかった深層のシミや色ムラ、色素沈着に高い効果を発揮します。

ピンポイントで取りたいシミに

ピコレーザー

従来のQスイッチレーザーの1,000分の1「ピコ秒」の照射により、従来より〈早く〉〈キレイに〉〈痛みが少ない〉シミ治療が可能に。従来のレーザーと比べてより小さな標的を破壊できるため、これまでは取り切れなかった色素まで除去でき、色素沈着のリスクが少なく、治療回数も削減できます。

顔全体の美白・くすみに

エレクトロポレーション

高速の電気パルスを皮膚表面に与えて表皮細胞に一時的に電子孔を形成させ、美白や美肌の有効成分を浸透させます。今まで注射を用いる以外に皮膚内に導入できなかった物質も、安全に無痛で大量に導入することができます。肌への成分浸透率は、従来のイオン導入の約20倍の効果があるといわれています。

キャビテーション導入

イオン化した分子を広範囲に導入できる「イオン導入」と、有効成分を肌深部へ効率的に浸透させ、深部温熱効果で血液とリンパの流れを活性化し新陳代謝を促進する「超音波導入」の同時施術を可能にした治療です。レーザー・光治療やピーリングと併用することでさらに高い効果が期待できます。

内側から透き通る美白肌へ

高濃度ビタミンC点滴

大量のビタミンCを血液中に直接投与することで血中濃度を急激に上げ、美肌・美白、疲労回復、免疫UP、病気の予防・改善、身体機能の改善に飛躍的な効果を発揮します。メラニンの生成を抑制してシミを予防する効果と、黒色メラニンを無色の還元型メラニンへと変化させて、シミを薄くする効果があります。

グルタチオン点滴

海外セレブや芸能人が受けていることで話題の白玉点滴。「メラニンを作らせない作用」と「メラニンを黒くしない作用」の2つの作用で美白に導きます。強力な抗酸化作用で身体のさびつきを防ぎ、シミなどの肌老化、病気や全身的な老化を防ぎます。

毛穴の黒ずみ・開き・たるみ

「毛穴が目立つ=毛穴が多い」ではない

人の顔には、1cm四方の中に約20コの毛穴があり、顔全体では約20万コもの毛穴があります。中でもTゾーンは毛穴の数が他の部位の約7倍もあり、この影響で「乾燥肌なのにTゾーンだけベタつく」ということが起きてきます。。

毛穴が目立つ人と目立たない人がいますが、これは毛穴が多い少ないということではありません。
毛穴は、加齢によるたるみ、ストレスによる自律神経の乱れ、不規則な生活や睡眠不足、食生活の偏りなどが原因で目立つようになります。丁寧な洗顔やスキンケアといった日頃のお手入れだけでは、開いてしまった毛穴や黒ずみを解決するのはなかなか難しく、男女を問わず真剣に悩んでいる方が多くいらっしゃいます。

毛穴の奥には皮脂を分泌する皮脂腺があります。毛穴の中は絶えず皮脂が溜まった状態で、皮脂の分泌が過剰だと詰まりやすくなります。顔の毛穴の大きさは男性ホルモンの量で決まります。男性ホルモンが多いと皮脂腺が発達して皮脂の分泌量が増えます。皮脂腺が大きくなるほど毛穴が目立つ肌になります。男性ホルモンの量は遺伝によるものが大きく、毛穴の大きさも生まれる前から遺伝によってほぼ決まっています。皮脂腺がもっとも発育しているのは頭で、その次が顔になります。体の毛穴は気にならないのに顔の毛穴は目立つというのはこのためなのです。

顔の毛穴は体よりも皮脂腺が発達していて大きい。
このため皮脂の分泌量も多く、毛穴が目立ちやすい。

30代の毛穴は加齢による変化も

皮脂量は年齢によって変化します。男性ホルモンや黄体ホルモンという女性ホルモンなどの性ホルモンに影響されるため、加齢による性ホルモンの減少と皮脂量の減少は基本的に比例します。性ホルモンの分泌が増加する思春期頃から、皮脂の分泌が急激に増加し、10代後半〜20代前半をピークに緩やかに減少していきます。

30代は皮脂分泌量がほんの少し減少します。しかし、加齢等によって肌が乾燥することで、毛穴のまわりの肌細胞が萎縮して毛穴は益々目立つことになってしまいます。ハリと弾力が低下した肌細胞は、だんだん垂れ下がっていき「たるみ毛穴」になっていきます。

30代の毛穴トラブルの種類

毛穴の開き

毛穴は普段は閉じていて皮脂分泌などの必要な時だけ開くものですが、これが正常に行われなくなると常に毛穴が開いた状態になってしまいます。すると皮脂が分泌され続けたり汚れが付着して毛穴を塞ぎ、余計に毛穴を押し広げてしまいます。

毛穴の黒ずみ・詰まり

皮脂の分泌が過剰なために、皮脂や汚れが毛穴に詰まり、剥がれ落ちた角質と混ざって栓のようになった状態です。テカリや毛穴の開きをカバーするために、毛穴を埋めるような下地を使ったり、ファンデーションを厚く塗ったりすることで毛穴を塞いでしまい、さらに黒ずみ毛穴が悪化します。
鼻の頭など皮脂分泌の多い部分によく見られます。皮脂や汚れが長時間留まると酸化して黒ずんでしまいます。放置すると毛穴が膨らんだり、更なる毛穴の開きに繋がります。

毛穴のたるみ

たるみによって縦に開くたるみ毛穴(帯状毛穴)は、加齢によりコラーゲン・エラスチンを作るスピードが落ちることで、真皮の柔軟性や弾力が失われてたるみができ、毛穴が縦長に開いてしまった状態です。頬や法令線などに多く見られ、30代後半から気になり始める方が多いです。
開いて伸びた状態の毛穴で、“光老化”で真皮にコラーゲンやエラスチンが劣化したり、重力による皮下脂肪の下垂など、いわゆる顔のたるみに伴って現れる状態です。

毛穴トラブルの原因は?

皮脂の過剰分泌

皮脂は皮脂膜により水分の蒸発を防ぎ、外的刺激から皮膚を守って細菌の侵入を防ぎ、免疫力を高める働きをしています。 しかし、過剰に分泌すると古い角質と混ざって毛穴に詰まり、毛穴を押し広げてしまうことがあります。ストレスを感じると男性ホルモンが刺激され、皮脂の過剰分泌に繋がります。あぶらとり紙などでの皮脂の取り過ぎも、かえって皮脂を増加させてしまいます。

また、肌の乾燥も皮脂を必要以上に分泌させることになり、皮脂が酸化して黒ずんでしまうことにも繋がります。脂肪分の多いものや糖類の取り過ぎも、皮脂の過剰な分泌を招くことになります。

角栓の詰まり

健康な肌はターンオーバーが正常に行われ、28日周期で皮膚が新しく再生され、古い角質や皮脂、汚れは剥がれ落ちていきます。しかし、ストレスなどによってホルモンバランスが乱れると、ターンオーバーが遅れて古い角質が厚く硬くなって毛穴に溜まり、塞がった毛穴に皮脂が溜まって毛穴を詰まらせて角栓ができます。角栓をそのままにしておくと毛穴の開きの原因となります。角栓を取り除き、ターンオーバーを正常に戻す治療が効果的です。

皮膚のたるみ

加齢によって皮膚を支えるコラーゲンが減少すると肌にハリがなくなり、重力に引っ張られて毛穴が開いて見える縦長の楕円形の「帯状毛穴」となります。小鼻の脇や頬などによく目立ちます。コラーゲン生成を促し、ハリと潤いを取り戻すことで毛穴のたるみ、開きは解消されます。

30代にオススメの毛穴治療

毛穴の大掃除

サリチル酸マクロゴールピーリング

・ 毛穴の角栓や詰まりを溶かし出して、ブツブツ毛穴を大掃除
・ 皮脂の過剰分泌を抑制し、毛穴に新たな汚れが詰まるのを防ぐ
・ コラーゲン増生を促して毛穴を引き締め、毛穴周囲の肌もハリ・ツヤを取り戻す

スーパーミックスピーリング

・ デリケートな日本人の肌のために開発された純国産ピーリング
・ 乳酸、グリコール酸、サリチル酸の3つの効果を一度で体感
・ 毛穴の詰まり・毛穴の引き締め、美白、保湿、小ジワ、弾力アップに

毛穴の大掃除・引き締め

カーボンレーザーピーリング

・ 古い角質や毛穴の汚れ、皮脂や老廃物を吹き飛ばしてお肌を大掃除
・ コラーゲン生成を促して、毛穴をキュっと引き締める
・ 雑菌が溜まりづらいキレイな毛穴状態にすることで、ニキビの改善にも効果的

ジェネシス

・ 皮膚表面の古い角質を取り除き、くすみのない瑞々しい肌へ導く
・ 肌のざらつきやくすみ、ハリの改善、化粧のりの改善に即効効果
・ 表皮の引き締めや開いた毛穴の引き締め、たるみ毛穴の改善に

毛穴の引き締め・肌の入れ替え

ピコフラクショナル

レーザーで皮膚に無数の細かい孔を開け、創傷治癒の過程で成長因子の分泌やコラーゲン生成を起こさせて、肌を入れ替える治療です。 ピコフラクショナルは、赤みや腫れ、肌がガサつきなどのダウンタイムがほとんどなく、赤みも24時間程度で治まります。肌表面にダメージを与えないため、照射時の痛みも少なく麻酔も必要ありません。

毛穴の引き締め・予防・維持

コラーゲンマッサージピール

トリクロロ酢酸(TCA)を、過酸化水素(H2O2)と配合した国際特許処方により、皮膚表面を守りながら真皮深層までアプローチ。線維芽細胞増殖因子を活性化させて、治療後数ヶ月に渡りコラーゲンが新生され、肌の奥深くからハリと弾力をもたらします。

エレクトロポレーション

・ 導入治療の最高峰「電気穿孔法」。肌への成分浸透率は従来のイオン導入の約20倍
・ 表皮細胞に一時的に電子孔を形成させることで、大量の有効成分を安全に無痛で導入できる
・ コラーゲン生成や過剰な皮脂分泌の抑制など、毛穴トラブルの予防・改善に

キャビテーション導入

・ イオン導入と超音波導入の同時施術を可能にした導入治療
・ 通常塗布に比べ、角層レベルで40~100倍の浸透効果
・ コラーゲン生成や過剰な皮脂分泌の抑制など、毛穴トラブルの予防・改善に

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